DTMFネゴシエーションは以下の通り:DTMFメソッド・ネゴシエーション:発信側/着信側として: 1.DTMFネゴシエーション不可なら、DUTがWebUIから最初のdtmfメソッドを使う。2.DTMFネゴシエーションが可能なら、DUTが200OK(発信側)かINVITE(着信側)のSDPからのRFC2833が存在するかチェックする。RFC2833が存在するなら、DUTはそれ自身がDTMFリストにRFC2833があるかチェックする。DUTがRFC2833があるなら、RFC2833を選択。そうでないなら、DUTが発信側/着信側がサポートするSIP INFOがあるかチェックする。それから、自身をチェックする。